チャットレディのトークのコツ。聴く方法&話す方法を習得してトークを楽しく長続き

チャットレディのトークのコツ。聴く方法&話す方法を習得してトークを楽しく長続き
真奈美

こんにちは、真奈美です。OLだったんだけど、チャットレディを始めてから数か月で本業よりお金がもらえるようになったの!だから今年からチャットレディ一本で勝負することにしたわ。

チャットレディとして売れるためには、話題の多さ・引き出しの多さを含めたトーク力がとても重要です。
トーク力を持つためには、「聴く・話す・知る」の3つの技術を磨きましょう。

この記事では「聴く」「話す」について詳しく解説します。

「聴く」のは意外に難しく、トークの7割を占めています。
具体的なコツは以下の3点です。

  1. 遮らない
  2. 話を理解する
  3. 「聴いているサイン」を出す

「話す」のは意外と簡単で、トークの3割に留まります。
具体的なコツは以下の3点です。

  1. まず話を聴いて、質問する
  2. 話の切り口を持っておく
  3. 口調をキャラに合わせる

チャットレディのトークは奥深いものです。
焦らず、少しずつ上達出来るように頑張ってくださいね。

  • トークのコツについて
  • トークで「聴く」コツと具体例
  • トークで「話す」コツと具体例
ポケットワークにこだわらない人は

ライブでゴーゴーとクレアの違い

FANZAとマシェリはノンアダで稼げる!

目次

トークの3つのポイント「聴く・話す・知る」

真奈美
トークには「聴く・話す・知る」の3つのポイントを抑える必要があるの。この記事では、「聴く」と「話す」について徹底的に解説するわ。

トークには「知る」……。

つまり、「普段から情報収集をして、豊かなトークをするための基礎教養を養う」のも重要です。

それについては、以下の記事を参考にしてください。

チャットレディのトークで話題を増やすコツ。知識や情報を集めて会話の引き出しを増やそう

トークの基本的なポイントに関しては、以下の記事を確認してください。

チャットレディはトーク力が大きな武器に!3つのポイントを抑えてトーク力抜群になれる

トークの技術「聴く」について徹底解説

真奈美
「聴く」のは、トークで7割を占める重要な技術よ。まずは「聴く」ことの基礎知識や、役割について確認してみてね。

「聴く」のは意外と難しい

人の話をちゃんと「聴く」のは、そんなに簡単なことではありません。

あなたの周りに、それほど親しい間柄ではないのにも関わらず「この人にだったらなんでも話せる。なんでも聴いてくれる」

と思える人はいますか?

そんなにたくさんはいないでしょう。

本当に人の話を「聴く」ためには、以下のような技術が必要だからです。

  • 相槌や頷きなど「聴いている」サインを出す
  • 相手に「聴いてくれているな」と思わせる
  • 相手の言いたいことを遮らない
  • 相手が話し終わるまで待つ
  • 相手の話の内容を理解する
  • 相手の話の内容に対応した返事をする

「聴く」はトークの7割を占める!

「聴く」のは、トークの7割を占めます。

つまり、3分自分が話したら、7分は聴いている必要があるということです。

もちろん、このバランスは相手によって、雰囲気によって変化します。

しかし基本的には、お客さんに喋ってもらい、自分がそれをじっくり聴いて

「聴いてもらった」と満足を感じてもらうのが重要です。

トークで話を「聴く」役割とは?

トークで話を「聴く」のには、2つの役割があります。

「聴く」でお客さんの欲求を満たす

まず、聴くことで「お客さんの欲求を満たす」役割があります。

人間は、基本的に「自分の話を聴いてもらった方が気持ち良い」ものだからです。

「聴く」で情報を収集する

もう1つの「聴く」の役割は、「お客さんの情報を収集する」ことです。

お客さんの個人情報、好みのタイプ、好みのプレイ、喜んでいたポイント、大切にしている価値観、嫌がるポイント、などなど……。

お客さんの話は情報の宝庫です。そして、情報は金脈です。

Point

「聴く」のは意外と技術が要り、難しい!

「聴く」のはトークの7割!

「聴く」役割はサービスと情報収集!

「聴く」ための具体的なコツ

真奈美
じゃあ「聴く」を上手にするためには、具体的にどんな風に聴けばいいのかしら?3つのコツを紹介するわ。

「聴く」ための具体的なコツは、以下の3点です。

  1. 遮らない
  2. 話を理解する
  3. 「聴いているサイン」を出す

1つずつ解説していきます。

1.遮らない

「聴く」コツの1つめは、遮らないこと。

これが意外と難しいんです。

「遮らない」ために、具体的にどうすればいいのか見てみましょう。

相手が話し終わるまで待つ

相手が話し終わるまで待つ、のは鉄則です。

自分が何か言いたい、話したい気持ちを出す必要はありません。

あくまで、お客さんの「話したい」気持ちを尊重して、話し終わるまで待ちます。

どんなに上手い返しを思いついたとしても、お客さんが話している途中で割り込むのはNGです。

もちろん、相手が自分に深く興味を持っていたり、知りたがっている場合は別です。

あくまで、お客さんが

「饒舌に何かを話し続けている」

「話が苦手なりに一所懸命何かを伝えようとしている」

場合です。

特に、苦手なりに一所懸命何かを伝えようとしている場合。

お客さんが「えーと……」

と口ごもってしまっても、口を出す必要はありません。

「あなたの話を聴いていますよ」とアピールして、じっくり待ってあげるのが重要です。

そうすることで、「この子は話を聴いてくれる」と思ってもらえます。

気持ちを肯定する

よく水商売のトーク術などで「相手を否定しない」といわれますね。

あれはどういうことかというと、相手の気持ち・感情を否定しないということです。

別に、自分の意見を捻じ曲げて、相手に合わせることではありません。

自分の意見や感情は、別に持っていて構わないのです。

相手の意見や願望がどんなに自分にとって受け入れがたいものであっても、「感情を肯定する」ことは出来ます。

極端な話、例えば「死にたいと思っている」と言われたところで、その感情を肯定することは出来ます。

「そうか、あなたはそう思っているんだね」と受け入れる姿勢を示すことで、相手は「否定せずに聴いてもらえた」と思えます。

よくきく「相手を否定しない」とは、こういうことです。

お客さんが何を言おうが「そんなこと言っちゃダメですよ」

とは言わない方がいいです。

もちろん、自分の信条に反することを言われて、否定したくなるときもあるでしょう。

その場合も、一旦は「その人がそう思っている」という感情を受け入れた方がいいです。

相手の感情を否定せずに、肯定する。

その感情が良いものか悪いものかを裁かない。

これが「気持ちを肯定する」ということです。

よくある「性器を見せろ」という無茶ぶりであっても、同様です。

「私も見て欲しい。見せたい。でも……」

と、一旦気持ちを受け入れてから拒否するのがおすすめです。

とはいえ、禁止行為を強要する人をお客さんに持ちたくないという場合は、すぐに拒否するのも1つの作戦です。

2.話を理解する

「聴く」コツの2つめは、「相手の話の内容を理解する」ことです。

トークが苦手な人の大部分は、ここが上手く出来ていません。

トークが苦手な人ほど、「次になんて返そう」と考えながら話を聴きがちです。

だから、相手が何を伝えたいのか・何を言っているのかを十分理解出来ないのです。

そのせいで、上手い返事が出来ない……。

この悪循環です。

「次に何て返そう」と考えながら聴くから、適当な返しが思いつかないのです。

まずは、相手が「何を言っているか」を理解するのが先決です。

これは先述の通り、お客さんの情報を収集するためでもあります。

3.「聴いているサイン」を出す

「聴く」コツの3つめは、「聴いているサイン」を出すことです。

どんなに遮らずに聴こうが、話を理解していようが、お客さん自身が「この子、よく聴いてくれているな」と思ってくれなければ意味がありません。

「聴いているサイン」の例をまとめました。

音声以外の「聴いているサイン」

音声以外の聴いているサイン、とは、動作・表情・姿勢などを指します。

状況に応じて、以下のようなサインを送りましょう。

  • 頷く
  • 目(カメラ)をじっと見る
  • 瞬きする
  • 少し前のめりになる
  • 表情を話の内容に合わせる
  • 聴くために不要な動作をしない
  • 考え込む仕草をする

音声以外だけでも、これだけあります。

相槌や合いの手

次に、音声での「聴いているサイン」も重要です。

要は、相槌や合いの手ですね。

相槌のバリエーションをまとめました。

  • うん、うん
  • ええ
  • ああ……
  • へえ!
  • ふうん……
  • ほう
  • なるほどorなるほどね
  • はい
  • んー
  • そっか
  • いいねorいいですね
  • すごい
  • 素敵

などなど。

話を遮らない長さで、聴いているこちらの感情も伝わるような相槌を、5~10秒に1回くらい挟むのがいいですよ。

あくまで、相手の話を遮らないのがポイントです。

こちらが「この人、話しやすいな」と思える人は、必ずこのようなサインを送り続けています。

決して、返しでめちゃくちゃ上手いことを言うとか、心を読んで言い当てるとかではありません。

Point

遮らない。口を挟まず、感情を肯定!

話を理解する。それから返事!

聴いているサインを出す。動作と相槌!

トークの技術「話す」について徹底解説

真奈美
「話す」のは、トークで3割にあたるの。まずは「話す」ことの役割について解説するわ。

「話す」のは意外と簡単

チャットレディのトークで「話す」のは、意外と簡単です。

芸人さんのような上手い言い回しや、カウンセラーのような的確なアドバイスをする必要はないからです。

もちろん出来たらそれはそれで良い武器にはなりますが、基本的には必要ありません。

重要なのは、お客さんが「楽しい」と思うことです。

そして「楽しい」と思うのには、「じっくり話を聴いてあげる」ので十分です。

「話す」はトークの3割に留まる!

「話す」のは、トークの3割程度に留まります。

もちろん例外もありますが、たいていはあまり長時間喋り続ける必要はありません。

繰り返しお伝えしている通り、「聴く」ことで十分お客さんは満足を得られるからです。

とはいえ、「話す」ためには質問力、プレゼン力もある程度は必要です。

次で詳しく解説します。

トークでの「話す」役割とは?

トークでの「話す」には、2つ役割があります。

  1. お客さんの話を引き出す(質問力が必要)
  2. 自分の言いたいことを伝える(プレゼン力)

それぞれについて、少し解説を加えます。

お客さんの話を引き出す質問力とは?

「話す」の役割の1つが、お客さんの話を引き出すこと。

そのために、あらゆる角度からお客さんに対して質問する力が必要です。

質問力は、「お客さんの話を理解する」「質問の基本を押さえる」ことで身に付きます。

詳しくは後ほど解説します。

自分の言いたいことを伝えるプレゼン力とは?

「話す」のもう1つの役割が、自分の言いたい内容を伝えることです。

ある程度のプレゼン力が必要ですが、そんなに難しく考える必要はありません。

まずは、聴き取りやすい声と話し方に気を付けましょう。

次に、主語と述語(誰がor何が、どうしたorどうなった)をはっきりした言葉で話せるように練習します。

そして、そこに自分の感情や意見を交えるようにします。

よどみなく、すらすらと話せる必要はそんなにありません。

一所懸命考えて話す姿は、そもそも相手もそんなに悪い気はしませんよ。

Point

「話す」のに特別な技術は必要ない!

「話す」のはトークの3割程度!

「話す」役割は質問とプレゼン!

「話す」ための具体的なコツ

真奈美
それじゃ、「話す」ための具体的なコツを確認していくわね。話すのが苦手な人は、相手の話を十分聴けていない場合が多いのに注意してね!

1.まずは話を聴いて、質問する

「話す」には、相手の話を聴いてそれに応じた質問をする、というのが重要です。

そのためには、まず相手の話す内容をしっかりと理解しましょう。

それから、「5W1H」にのっとって質問をします。

相手の話す内容をしっかり理解する

「相手の話す内容を理解する」については、「聴く」の節で解説しました。

慣れないうちは「質問するためのヒントを、相手の話から探す」感覚で聴くといいですよ。

質問の基本は5W1H

質問の基本は、「5W1H」です。

以下の6つの要素に関する質問が、相手にとって答えやすいです。

  • いつ(When)
  • どこで(Where)
  • 誰が(Who)
  • 何を(What)
  • なぜ(Why)
  • どのように(How)

この中で特によく使うのは、「なぜ」です。

お客さんが話した行動や状態などの理由を深堀りすると、話が広がりやすいです。

情報収集にも有効です。

質問には2種類ある

質問には「オープンドクエスチョン」と「クローズドクエスチョン」があります。

オープンドクエスチョンとは、回答者が自由に答えられる質問を指します。

クローズドクエスチョンとは、「はい・いいえ」のどちらかで答えられる質問を指します。

例えば、お客さんが「エッチしたい」と言い出したとします。

これに対して「私とエッチしたいの?」と質問するのは、クローズドクエスチョンです。

一方「どんなエッチがしたいの?」と質問するのは、オープンドクエスチョンです。

基本的に、話を広げやすいのはオープンドクエスチョンの方です。

回答者が自由に自分の思っている内容を話すのですから、そりゃそうですね。

初対面のお客さんや、まだよく知らないお客さんの情報を収集したいときは、オープンドクエスチョンを使いましょう。

一方、チャットでここぞというときの盛り上げに一役買うのはクローズドクエスチョンの方です。

例えば、アダルトチャットが盛り上がって、パフォーマンスも大詰めになったとします。

そのときに「ココに挿れたい?」などと聞いた方が、お客さんは一言で答えられて頭を使う必要がありません。

それでいて、「会話」というコミュニケーションを成り立たせながらパフォーマンスが出来るので、お客さんの満足度は高くなります。

オープンドクエスチョンとクローズドクエスチョンを上手く使い分けてチャットをしてみましょう。

もちろん、最初は上手く使い分けるのは難しいです。

ざっくりと

「話やプレイの幅を広げたいときはオープンドクエスチョン」

「話やプレイのここぞというときはクローズドクエスチョン」

と頭の片隅に入れておきましょう。

2.話の切り口を持っておく

真奈美
「基本は聴く」とはいっても、初対面の人とのチャット開始直後は、何か話さなきゃいけないわよね。そのための切り口を紹介するわ。

チャット開始直後に自分が話す内容は「挨拶」「自己紹介」「最初の話題」に分けられます。

「挨拶」「自己紹介」を軽く話しているうちに、お客さんの方から何か話しかけてきます。

お客さんが話が苦手で、なかなか話し出さない場合は、「最初の話題」を投げかければOKです。

挨拶は「こんにちは」で終わらせない

まず最初に、挨拶をします。

たいてい、挨拶が済んだくらいでお客さんから何かしら話し掛けられます。

といっても「こんにちは」と言ったきりだんまり……は良くありません。

「こんにちは」のあとに付け足すべき挨拶の例をいくつか紹介します。

  • お逢い出来て嬉しいです!と微笑む
  • 来て下さってありがとうございます!とお礼
  • 聞こえていますか?と確認
  • 初めまして、〇〇です。と名乗る
  • お久しぶりです、〇〇です。と名乗る
  • 〇〇さん、と名前を呼ぶ
  • よろしくお願いします!と笑う
  • 繋がって嬉しいです、と喜ぶ

こんにちは、の後に付け足す言葉だけでも、これだけあります。

まずは、これらがすらすらと出てくるように練習しましょう。

相手が話し出すまでの自己紹介

相手がテキストチャットだったり、マイクでも話が得意でない場合、少し間が空く場合があります。

初対面のお客さんへの場合、軽く自己紹介を述べましょう。

といっても、一言、二言くらいで済む長さで十分です。

自己紹介でどんな情報を伝えるのか、例を挙げてみます。

  • 年齢
  • 職業
  • カップ数
  • 住まい
  • 趣味

年齢なら

「私は(20~22)歳です。歳上の男性が大好きです!」

「私は(30~)歳です。三十路女性でも良いですか?」

など。

職業なら

「普段はカフェ店員をやってまーす」

「いつもは主婦業を頑張っています」

など。

あくまで軽く、話のきっかけになるように、を意識してみてください。

チャットが繋がってすぐ、キッチリ自己紹介したら不自然ですからね。

最初の話題をいくつか持っておく

「挨拶」「自己紹介」まで済んでも相手から発言が引き出せない場合、次は「最初の話題」に移ります。

しかしその前に、少し黙ってお客さんが話すのを待つのが重要です。

ニコニコしながらカメラを見て、必ずお客さんの様子を伺いましょう。

テキストでもマイクでも、お客さんが何か言おうとしている様子があったら、必ず発言を待ちます。

決して、まくし立ててはいけません。

お客さんが話し出す様子が見えないと分かって初めて、次の「最初の話題」に移ります。

最初の話題

最初に切り出す話題や質問で、いくつか例を挙げてみます。

  • 「いつもこれくらいの時間にチャットするんですか?」
  • 「いつくらいからチャットされるようになったんですか?」
  • 「素敵な出会いはありましたか?」
  • 「この辺は〇〇(天候、寒い暑いなど)ですが、そちらはどうですか?」
  • 「今日はどんな女性を探してらしたんですか?」

などなど。

初対面のお客さんへ切り出す最初の話題としては、これくらいで十分です。

基本的に、先ほどお伝えしたオープンドクエスチョンがおすすめです。

2回目以降のお客さんへの最初の話

2回目以降のお客さんで、なおかつまださして仲良くない、という場合だと最初の話に少し困るかもしれません。

その場合は、「私はあなたを覚えていますよ」とアピールしつつ、嬉しそうに話を切り出しましょう。

例をいくつか挙げます。

  • 前回その人とチャットした日について
  • 最近のチャット頻度
  • 前回話した内容の続き
  • その人に関する質問

チャットした人に関して、全てサイトにメモを取っているのが前提です。

2回目以降の人に「あなたをよく覚えていますよ」とアピールするためにも、メモは必須です。

男性会員メモに関しては、以下の記事を参考にしてください。

チャットレディで稼ぐカギ!メモの取り方は?男性会員メモは優先順位と情報量が大事!

前回その人とチャットした日については、話す内容はなんでもOKです。

「前回は激しかったですね♡」

「前回は優しくしてくださってありがとうございました♡」

とか。

3.口調をキャラに合わせる

トークでもう1つ重要なのは、口調をキャラに合わせることです。

ハキハキと話した方がいいかもしれませんし、ゆっくり話した方がいいかもしれません。

それは人によります。

「ゆっくり話す」が正解とは限らない

よく「チャットレディのトークは、ゆっくり話すのがおすすめ」と言われています。

もちろんそれが効果的な場合もありますが、必ずしも正解だとは限りません。

例えば、トーク中心で何かに関する意見や情報を交わすような状態の場合、あんまりトロトロ喋っていたらイライラさせてしまいます。

お客さんがあなたについて知りたいと思っているのに、ゆっくり話していると逆効果になる場合もあります。

話すペースがゆっくりすぎる、結論から話さない、笑ったりして時間稼ぎをする、などしていると、アピール出来るものも出来ないかもしれません。

その一方で、ハキハキ早口で喋る女の子が苦手な男性もいます。

ゆっくり丁寧に話す女性や、おバカキャラを演じる女性と合う男性も多いです。

要は、あなたがどんな男性をターゲットにしたいか・どんなキャラで売っていきたいかによります。

最初は出来る範囲でキャラになりきる

重要なのは、キャラになりきることです。

キャラに合っていれば、どんな口調でも構いません。

最初は、徹底的になりきるのは難しいでしょう。

チャットを重ねる中で、少しずつ自分のキャラを確立していきましょう。

Point

まずは話を聴いてから質問する!

話の切り口を持っておく!

口調をキャラに合わせる!

トークは少しずつ練習していこう!


トークが苦手な人にとっては、訓練方法が分かったところで、すぐに上達出来るものでもありません。

別に、それで構わないのです。ちょっと練習しただけで上手くなるなら、誰も苦労しません。

重要なのは、トーク力を磨こうと意識して練習内容を実践することです。

まずは、出来ることをもっと楽に出来るように頑張ってみましょう。

次に、出来ないことを、頑張ったらほんの少し出来るように練習します。

それから、出来ることをほんの少しずつ増やしていきます。

ふと気が付いたら、ぐっとトークが上手になっていますよ。

ポケットワークならサポート万全

もしチャットレディを始めようと思っているなら、ポケットワークから登録するのが断然おすすめです。

報酬率もいいですし、安心安全な運営を行っている代理店です。
そして、サポートがとっても充実しています。

この記事で紹介したようなノウハウを、さらに個別のケースに合わせて、具体的に教えてくれますよ。

ポケットワーク
ポケットワーク
ポケットワークトップページ
サービス名 ポケットワーク
総合評価 ★★★★★
特徴 優良チャットレディ事務所
24時間サポート
通勤or在宅で選択可能
ジャンル ビデオ・ボイス・メール
報酬 全国トップクラス!
特別待遇 特別ボーナス最高10000円!

ポケットワークの公式サイトを見る

ポケットワークのよくある質問

今までポケットワークで報酬が振り込まれなかったことやポケットワークの都合で振込が遅れたことはありません。

メールを送るだけで即退会できます。尚、新人特別報酬を支給している関係上、重複や不正登録を防ぐ為、関連情報はシステムで保持します。

容姿は登録の可否に関係ありません。 自分が短所と思う点は他人から見ると長所であることはよくあります。

登録の費用は一切かかりません。ただし在宅の場合は、通信料がかかるため、パケ放題などのプランへの加入をおススメしています。

通勤の場合は、全国8箇所(札幌、仙台、東京、横浜、名古屋、大阪、広島、福岡)のご利用が可能です。チャットレディとテレフォンレディ、共に通勤、在宅を兼業できます。

チャットレディカテゴリの最新記事